投資信託

投資信託とは、多くの投資家から集められたお金をまとめて、お客様に代わり運用の専門家が株式や不動産等に投資し運用する商品です。少額から投資いただけることが特徴です。

投資信託の4つの特徴

  • 1少額から始められる
  • 2運用のプロに任せられる
  • 3分散投資でリスクを軽減できる
  • 4個人では投資しにくい国や地域、
    資産に投資できる

髙木証券の投資信託サービス

投資信託取扱本数 業界No.1

髙木証券と「投信の窓口」の投資信託取扱本数は業界No.1。45社・約1,800本の投資信託の中から、お選びいただけます。

  • 当社調べ ネット証券を除く。 2017年6月時点の本数

お取り扱い銘柄については、当社までお問い合わせください。

ほぼ全ての投資信託を 比較、分析できます

投資信託の情報を集めた独自のデータベース 「ファンド・ラボ」。客観的なデータを基に、公平・中立に投資信託を比較、分析。

  • 国内で販売されている追加型公募株式投資信託

髙木証券のこだわり

当社は、新規設定ファンドよりも運用実績のある既存ファンドに着目してお客様に提案します。

当社は原則として、運用実績のある様々な運用会社、様々なタイプのファンドを数多く取り扱うことで、お客様へ、ニーズにあった最適なファンドを提案いたします。

  • 債券や株式のプライマリー募集と異なり、投資信託には新規設定ファンドだから手数料がゼロになる等、経済的メリットは全くありません。
  • 基準価額が10,000円でスタートするファンドが有利であるという合理的根拠は全くありません。投資信託には、いわゆる「値ごろ感」という概念はありません。
  • むしろ新規設定ファンドは、募集した資金で投資対象をすべて買付・組入れ、フル運用できる水準になるまでに時間がかかり、その間、希薄化により運用効率面でマイナスが発生する可能性があります。
  • 運用実績のあるファンドの場合、分配金の実績がわかるとともに、分配原資の状況を運用報告書等で確認することができるので、安心して購入いただけます。

当社は、複数の類似ファンドを比較検討し、お客様に各ファンドの巧拙を納得いただける、きめ細かい説明をいたします。

投資対象が類似しているファンドでも、収益分配金の高いもの、過去の運用実績の優れているもの、決算期の異なるもの等、違いがあります。当社では類似ファンドを複数取り扱うことにより、お客様のニーズに合った最適なファンドを提案いたします。

金融商品等の取引に関するリスクおよび留意点等

金融商品等にご投資いただく際には、各商品等で所定の手数料や諸費用等をご負担いただく場合があります。手数料およびリスクは商品等ごとに異なりますので、契約締結前交付書面や上場有価証券等書面または目論見書等をよくお読みください。

ご注意いただきたいこと

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